ツール / アーランA式
会員限定(無料登録)
放棄率シミュレーター
100件のうち何件が、待ちきれずに切れるか
待ちきれずに切るお客様がいる前提(アーランA式)で、電話の件数・人数・対応時間から放棄率と応答率を出します。1人増やすと切れる電話が何件減るか、誰も切らない前提のアーランC式との違いも見られます。
登録は無料で、企業のメールアドレスで行えます。計算はお使いのブラウザの中で行い、入力した数字が外部に送られることはありません。
使うと、こんな答えがすぐ出ます(例)
100件のうち、待ちきれずに切れる電話
15件
電話に出る人 19人
例: 30分に120件・1件5分の電話(お客様が待てる平均60秒と仮定)
会員になると、自分のセンターの数字で使えます
- 自分のセンターの電話の件数・人数・対応時間で、待ちきれずに切れる電話の割合(放棄率)を確かめる
- 1人増やす・減らすと、切れる電話が何件変わるか
- 誰も切らない前提のアーランC式と並べて、必要な人数の見積もりがどう違うか
